鈴木けんぽうの基本政策は、「子育て・教育」「防災・安全」「健康・福祉」を中心に、これらを支える行財政改革を進めることです。
もともと塾講師として教育に携わり、「渋谷の子どもたちがのびのびと成長できる環境をつくりたい」と政治の世界に入りました。その思いは今も変わりません。
さらに、生きるための基盤である「健康」と「防災・安全」を充実させ、将来にわたって安心して暮らせる渋谷をつくります。
【更新:2026年8月9日】
現在の重点政策
最近の実績
◎2026年度(令和8年度)
渋谷区の令和8年度重点政策の87%が私の提案にそったものでした!朝の小学生預かり「朝キッズ」、RSウイルスワクチン助成、ポイ捨て対策の強化など。 「実績:令和8年度予算に反映した政策・制度」を見る↗
◎2025年度(令和7年度)
渋谷区の令和7年度重点政策の80%が私の提案にそったものでした! 帯状疱疹ワクチン助成、中学校部活動の充実と外部化、ハチペイの維持拡充など。 「実績:令和7年度予算に反映した政策・制度」を見る↗
◎2024年度(令和6年度)
渋谷区の令和6年度重点政策の79%が私の提案にそったものでした! 給食費無償化、男性HPVワクチン全額助成、ふるさと納税への対応など。 「実績:令和6年度予算に反映した政策・制度」を見る↗
政治活動の原点
私が初めて選挙に挑戦した2003年、原点にあったのは、「こどもの芽を摘む社会を変えたい」との思いでした。
子どもが安全に暮らし、のびのび学び、地域の中で成長できる環境をつくる。そのためには、子どもだけでなく、大人も安心して暮らせる社会基盤が必要です。
当時掲げた
「教育を切り口にした街づくり」
という考え方は、現在の「子育て・教育」「健康」「防災・安全」という政策の柱につながっています。
子どもが大きくなったときに「この町に生まれてよかった」と思える最高の渋谷をつくりたい。
この思いは初当選から全く変わっていません。





